ワンランク上のシャッター 横引きシャッター

6つのメリット

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注意喚起
世界49カ国・115都市で毎年開催されている WORLDCOM AWARD2024 世界にPRしたい日本企業8社で受賞しました。
ニューズウィーク日本版 The Extra Edge・CHALLENGER特集に株式会社横引シャッター代表取締役・市川慎次郎が掲載されました。

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MERIT1
上下に開閉するシャッターと比較し、強度が高いので「防犯性」が高い

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現在、さまざまなタイプのシャッターがありますが、一般的に横引きシャッターの「防火」「防犯」性能には定評があります。また、台風などの強風時、予期せぬ物が飛来した場合でも、飛来物からガラスを守ることができます。横引きシャッターは、巻き上げ式の上下シャッターと比べより強度が強く、万一の災害時には、防災・減災で大切なご家族を守ります。
 

MERIT2
電動シャッターにも対応しているが、手動でも操作が軽い

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上下式のシャッターは、開閉時にしゃがみこんで引き上げり、力一杯引き降ろしたり柱を出したりしまったりする必要があります。この開閉作業は特に高齢者にとって、とても重労働です。横引きシャッターなら、軽く引くだけで動かせるので、高齢者でも開閉に苦労することはありません。横に開閉する横引きシャッターは、開閉に大きな力がいらないので、高齢者の方のいる住宅におすすめです。もちろん、電動シャッターにも対応しています。
 

MERIT3
オーダーメイドで制作できるので、どんな形状の場所でも設置が可能

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上下式のシャッターの場合、1枚の幅は最大7〜8m程度と限界があります。その幅を超える場所でシャッターを使用しようとすると、柱で数枚のシャッターをつないで使用しなければなりません。また、直線で設置するしかないので、建物の曲面に合わせて設置することは不可能です。横引きシャッターなら大きな開口部、スペースの角の部分やジグザグな場所の間仕切りも1枚のシャッターで対応できます。横引きシャッターは『S』の字にも間仕切り・防犯が出来ることから蛇のように自由自在にシャッターが走る『スネークシャッター』とも言われます。
 

MERIT4
今の建物にも取り付けができるので、屋外・屋内どちらでも設置可能

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上下式のシャッターの場合、シャッター上部にシャッターを収納するBOXを設置しなければならないため、後付けで設置する場合、大きな工事となってしまいます。そのため、どうしても屋内に設置することが難しい仕様となっています。
横引きシャッターは、壁にそって収納することも可能であるため、シャッターの収納ボックスが設置できないような場所でも、容易に後付けや屋内に設置することが可能です。
 

MERIT5
実績と結果で可能となった最大10年保証のメーカー保証

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横引きシャッターには、最大10年のメーカー保証が付きます。また、そのような保証を使わずにすむように、細心の注意を払いながら、心を籠めて施工しています。毎日開閉するシャッターは、時間の経過とともにバランスがくずれ、開閉に大きな力が必要になったり、開閉時に大きな音がするようになることがあります。そのような時は、メンテナンスが必要になりますが、シャッターによっては取りはずして再設置しなければならなくなる場合もあります。(株)横引シャッターではメンテナンスのことも考えてシャッターを設置していますから、時間の経過とともに不具合が出た場合でも最小限の作業で修繕することが可能です。
 

MERIT6
全国どこでも対応可能

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(株)横引シャッターは、ご依頼があれば全国対応しています。ガレージや雨戸に横引きシャッターをご希望の方はお気軽にお問い合わせください。お見積りは無料です。

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